勇者王ガオガイガー

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気分転換に動画でも見ようと思ってAmazonプライムビデオを眺めていたら、懐かしいアニメを発見しました。バンダイチャンネルです。


勇者王ガオガイガー

何歳の頃だったか。小学生くらいでしょうね。
この手の合体するロボットのアニメがとても好きで、必ず見ていました。出かけるときは必ずビデオに撮ってましたし、そうでなくても、最終回なんかは繰り返し見ていました。

そんなわけで、第一話を見ているのですが、主人公は両親から生まれたのではなくて、ライオン型ロボットの口から出てきた赤ん坊だったんですね。

細かい設定はみんな忘れてしまいました。

—-第1話を視聴後追記

主人公だと思った少年、マモルは、主人公ではない感じですかね?
20歳のお兄さん(マモルはおじさんと呼んでいる)、ガイの方がロボットに乗り込んでいて主人公っぽいです。エンディングの声優の名前も先に出てきますしね。

ロボットは「合体」ではなく、「フュージョン」していました。

ガイ(サイボーグだと解説されていたと思います)は、ライオンロボットとフュージョンすることで、ライオンロボットは人型ロボット(ガイガー?)になります。

そして、人型ロボットに、飛行機、新幹線、あとドリルが2個ついた謎の戦車がフュージョンすることで、ガオガイガーが誕生します。

ロボット同士の接続部分の描写がすごくリアルでカッコイイのです。見たことのない方は一度見ていただきたいですね。

 

そして、マモル。彼は、最後、羽が生えて、額には謎の文様が浮かび上がって光りながら空を飛んでいました。

うーん。役どころは全く思い出せません。